機能するコンテンツ開発をお客様と共に
(コンサル〜運用)

デライトはウェブ会社? マーケティング会社? デザイン会社? システム会社?
というご質問をいただく事が大変良くあります。
どれも正解であり、私たちの業務の大切なパートです。

私たちは、コンテンツ開発を通してクライント企業とその顧客(個人・法人)を繋ぐ架け橋となる事を
目的とした「ワークス(機能する)コンテンツデベロッパー」でありたいと常に考えています。
クライアントとその顧客を繋ぐために、ウェブサイト開発はもちろん、ウェブ上のマーケティング、
オンラインに限らず、オフラインの販促物や企画までを手がけます。

創業10余年、ポータルサイトの時代、検索エンジンの時代、
ソーシャルメディアの時代とネット社会も変化し今後も変化し続ける事と思います。
たくさんのトレンドが生まれ、また消えていくことと思います。
しかし、クライントとその顧客双方が「人」である事は、いつの時代も変わりません。
「人が共感する」「人が共鳴する」、ワークス(機能する)コンテンツ開発を極め、
クライントを強力にサポートする事が私たちの使命です。

私たちのクライアントに対する想い

良く耳にする「カスタマー」と「クライアント」の意味合いの違いについて

「カスタマー(customer)」
顧客、(得意)客、得意先、取引先。
商品やサービスを購入する人。
(語源)同じ場所を習慣(custom)的に行き来する人
「クライアント(client)」
相談に来る人、来談者。
顧客、得意先、取引先。保護すべき存在(人)
(語源)ラテン語client(忠告を聞く人)

といった違いがあるのだそうです。
私たちは、物品やサービスを購入していただく意味合いのやや強い(カスタマー)ではなく、
私たちの専門分野において間違った選択や判断を下さないよう
「お守りすべき存在(クライアント)」として取引先の皆様と接し、
信頼され頼れるパートナーとして存在いたします。